『Office Personal 2007 アップグレード Office20周年記念優待パッケージ』

商品形態CD-ROM
対応機種Windows
価格¥ 9,080 (定価: ¥ 10,800)
値引額¥ 1,720(16%)OFF
売上順位PCソフトで10位
平均評価星3-0個
発売元マイクロソフト
発売日2008年10月31日
在庫状況在庫あり

商品の説明

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カスタマーレビュー

3点不完全燃焼

Office2007は評判が悪いので、マイクロソフトもこの値段で出しています。特にリボンという大きなアイコンが分かりづらく、せっかくオフィスを勉強してもまた勉強のし直し!!ということで企業などでは使われておりません。リボンで進化を示すのはいいでしょうが、オプションでクラシックメニューを表示できるようになればいいな、Office2009を期待します。新しいものが好きな人はいいでしょうが、実用レベルではなく「ただ戸惑うだけ」です。悪いいい方をしましたが、マイクロソフトも売れていないことは分かっており、次期Office14でメニューバーを復活させるなど利用者のことをもう少し考えてほしいです。がんばってください。ソフト屋は大好きなので。

4点別のソフトになったようだ

エクセルは最初のメニュー画面がまったく違ってしまった。今までずっと2000を使ってきたのでどこに何があるかわからないのでかなりとまどっている。便利になった機能としては1.100万行まで扱えるようになったこと。いままでは6万5千件までしか扱えなかった。そのためファイルを二つに分割しなければならないこともあった。これは圧倒的に違う。2.重複しているデータの削除重複しているデータをはじく機能がついた。今までは自分でマクロを組んで重複データを排除していたが、どうしても遅い。数万件のデータになると実用のレベルにならなかった。まあ私のマクロの作り方が悪いのだろうが、この2007に付属の重複を排除する機能はさくさく動くし、条件もいろいろ入れられるので名前だけではじくこともできるし、名前と住所ではじくこともできる。3.フィルターの進化列から抽出するのにいくつもの条件をダイアログから簡単にえらべるようになった。いままでは別に抽出の条件の表をかかなければならなかった。4・図形の描写力テキストボックスが回転ができるようになった。5.ひとつのセルに入れることができる次数が大幅に増えた。エクセルで文書をつくるひとにはとても便利。不便になった1.カメラ機能がないこれは解説書をよく読んでみなければわからないし、それに代わる機能があるのかもしれない。2.2000で登録していたウイザードが使えない。3.値段が高い。しかしお得パックの1万円が使えるならば妥当だろう。

4点今までが高すぎたよ!

自作パソコンにOffice2000をいれていたがフリーソフトの関係で使えなくなってしまった。不評のレビューを見てなかったので一面の新聞広告みて半値になってたので衝動買いをした。スムーズにダウンロードでき見た目もきれいで満足です。パッケージにはさまざまな作業をより簡単に楽しく行えるようになりました。とある。きっと慣れの問題なんでしょうね。中古パソコンに入っているKingsoftOffice2007は高い互換性とパワーポイントがついてさらにその半額である点をみるとマイクロソフトもうかうかしてられませんよね。

1点インターフェイスが一変して使いにくい

私は一番最初のWordの時代からのユーザで、今回は値段が適切なので購入しましたが、インターフェイスがまるっきり変わっていて使いにくいこと使いにくいこと。なにしろ多機能なソフトウェアですから、果物屋さんの店先のようにずらり並んだGUIメニューから自分の使いたい機能を探すのが大変です。少々老眼が進んだ私にはとりわけ困難なことでした。それに、一度別のライセンスでOfficeをインストールしたあとにアップグレード版を再インストールすると、ユーザー辞書が見つかりませんというエラーになり、ユーザー辞書の保存場所を自力で特定し、ファイルのリネームをするなど、非常に面倒な作業を強いられました。アップグレード版なんですから、そんなことに対応できるようにインストーラーを設定しておくのがベンダとしての良識というものではないでしょうか。そろそろOpenOfficeに切り替えるべき頃合いなのでしょうかね。

3点一概に「お買い得」とは言えない

この手のMSOffice2007の半額パッケージは以前にもありました。通常パッケージも売られているわけですから、これは確かに「お買い得」です。ただし条件があります。職場のMSOfficeが2007になっている人、あるいは個人で商売しているが、取引先のMSOfficeが2007になっている人で、自分がMSOffice2007プレインストールパソコンを持っていないなら、最善の選択です。逆に、MSOffice2007に全く移行する予定のない人にとっては、バージョンアップの元となるMsOffice2003以前を使い続けるのが正解でしょう。MsOfficeとのファイルの厳密な互換性を求めないなら、OpenOfficeのたぐいで十分です。2007ではUI(ユーザーインターフェース)を大幅に変えただけでなく、パソコンに要求するスペックも上がっています。“Office2007IME”のおかしな日本語変換も「無視できない問題」です。用途もよく考えずに、「MSOfficeの最新版が安く手に入る」という理由だけでとびついても、箪笥ならぬ「ハードディスクの肥やし」になるだけです。もっとも、通常パッケージに比べて「激安」ですから、ハードディスク容量に余裕があるなら、「趣味として使う=だめもと」という考え方もあります。

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