『ROBOT魂<SIDE KMF> 紅蓮可翔式』

商品形態おもちゃ&ホビー
価格¥ 2,646 (定価: ¥ 3,675)
値引額¥ 1,029(28%)OFF
売上順位おもちゃ&ホビーで69位
平均評価星4-0個
発売元バンダイ
発売日2008年12月27日
在庫状況在庫あり

商品の説明

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カスタマーレビュー

3点購入後の感想

新レーベルに移行して良くなるかと思いきや相変わらず説明書はモノクロの紙が一枚封入されているだけで対象年齢を考えれば複雑な変形機構やギミックも無いのでこれでもいいかな?と少しは思いましたがスペックなどのデータが載っっているほうがファンとしては嬉しいんですけど・・・。ブリスターはドモン・カッシュの色移りの件での反省を活かして透明になっています、良くなっているのはこの位です。紅蓮本体は造形自体は文句無しなのですが腕が外れ易い、脚部のシリンダー等が一体成型なので安っぽい、相変わらずコクピットを開けてもパイロットフィギュアが無い等の不満点の方が目立ちます。新レーベルといってもほぼ紅蓮は流用パーツで構成されているので今後に期待します。

5点待ってたぜ!

これが発売する頃はギアスは終わってますが、それでも出してくれるのはありがたい。完成度も高そうなので、買って損はないかと。ただ今後のラインナップが気になりますね(ギアスシリーズを途中で放り投げないで欲しい・・・)もうギアスプラモは完全に死んでますね^^

4点紅蓮とは違う!!

可翔式版紅蓮の最大の違いは脚部の改善にあります股の付け根が改良されランドスピナーを展開しての力強いポーズがかなり決まります!!陸戦主体のノーマル版が余り股が開く事ができず弱々しいポーズしか取れなかったのでこの改良はかなり評価です新型輻射波動(右手)は爪がそれぞれ可動しサザーランド等の頭をガッシリ掴めます!!フロートは塗装無しな為、自分好みにいじれる為かなり良いです。先端部を蛍光ピンク又はメタリックレッドで塗装するとかなり印象が変わりますロボ魂版紅蓮は正に魂が篭った一品なので購入して後悔はないと思いますよ

5点待っていました!

プラモのほうには期待していなかったので、とても嬉しいです!この調子で神虎や斬月、聖天八極式もお願いします!!

4点存在感のあるスタイル - 右腕の稼動には不満が残る -

初めて商品の姿を観た時「非常に存在感がある…」と感じたのが率直な想いです。箱の外から見た姿に同じような印象を抱いた人も多いのではないでしょうか。OFFShoot『紅蓮弐式』をベースに、頭部・右腕(徹甲砲撃右腕部)・飛翔滑走翼を新造しています。紅蓮弐式からの改良点は、股関節の稼動範囲が広がったこと。スタンド上で空中姿勢のポージングをさせても、見栄えが増しました。(^^)飛翔滑走翼はエンジン部分が上下に回転可能。stage10にて斬月が見せた上昇シーンと同様の演出が可能です。徹甲砲撃右腕部は、五爪稼動,肘関節伸長。ワイドレンジモードへの移行は差し替えで再現。五爪はボールジョイント形式で稼動するため、爪の屈曲だけでなく、爪間の距離も調整可能です。この改良のおかげで、前作の紅蓮弐式と比較して、非常に躍動感溢れるポーズが取れるようになったと感じています。不満点は、まず、右腕の稼動域が狭いこと。肘が伸長するため劇中に近いポーズが取れますが、肩部の稼動には改善と工夫の余地があると思います。そして、ゲート跡。紅蓮弐式のパーツをそのまま流用しているため、弐式の欠点をそのまま継承しています。例えば、付属品の『武器持ち手』には甲の部分に荒いゲート跡があり、呂号乙型特斬刀を持たせているとそれが非常に目立つ。企業の視点に立ってコストを考えれば無理なからぬことかもしれませんが、無頼以降、気にならなくなっていた目立つゲート跡の復活が残念です。また、飛翔滑走翼の翼が折りたためれば良かった。本商品の収納に困らない他、後発の斬月・暁直参式でも同じものが使用されるはずなので、例えばstage10斬月が翼を畳んでいた場面などを再現できないのは不満です。一方、成型色のままの滑走翼は安っぽく感じますが、墨を入れてやるだけでかなり引き締まって見えるので、自分で手を加えてやることをお勧めします。稼動範囲に不満の残る点もあるが、劇中に近いスタイルを再現した紅蓮可翔式。一部手を加えてやるだけで格段に良くなります。お勧め。

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