『MG インフィニットジャスティスガンダム』
| 商品形態 | おもちゃ&ホビー |
|---|---|
| 価格 | ¥ 3,303 (定価: ¥ 5,250) |
| 値引額 | ¥ 1,947(37%)OFF |
| 売上順位 | おもちゃ&ホビーで126位 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | バンダイ |
| 発売日 | 2008年10月25日 |
| 在庫状況 | 在庫あり |
商品の説明
説明はありません。
カスタマーレビュー
Sフリーダムやデスティニーと組み合わせたくなります。正直最初雑誌などで見た時は1/100の方がかっこいいと思っていました。しかし全体的なプロポーションのパランスが取れているためか特にポーズをつけた際にその格好良さが引き立ちます。間接強度も充分、股関節が開くギミックにより蹴りのポーズがバッチリ決まります。劇中のジャスティスがそのまま立体化したという感じです。成型色もピンクが濃いかなと思っていましたが、実際見てみるとそんなに気にならなかったです(このへんは個人の好みでしょう)。組み立ての方ですが、合わせ目が気になるのは肩のバーニアくらいで後はパーツ分割の時点で上手く処理されています。色分けもパーツ分割でほぼ完璧に再現。さすがにMGです。ビームライフルがパーツで完全に色分けされているのは驚きました。エフェクトとしてビームシールドやビームブレイド、サーベルの刃などがついてきますが、ビームシールドはグラデーション塗装だけでなくちょっとラメの入ったようなパーツ(デスティニーの光の翼に似た感じ?)になっていたり、脚のビームブレイドもノーマルな二つに加え短いものが一つついていました。シールドに装備されているグラップルスティンガーもリード線がついています。残念なのはビームサーベルが腰からポロポロ取れてしまう事くらいでしょうか。長くなりましたが、無塗装でも非常にかっこいいキットですので「塗装とかはちょっと…」という方にもオススメですよ!!
ディスティニーを上回ってます最初は買うつもりはなかったのですが、パッケージと完成見本を見て、いいかな?と思い買いました。開けてびっくり色分け完璧。素組みでも全然いけます。基本的に全塗装派なので、装甲は塗装しましたが、関節部分は無塗装にしました。(良い色だったので)あまりSEEDが好きではない人も組んでみることをオススメします。
これは、注意が必要だ。平成20年9月5日現在、どうやら、MG版インフィニッドジャスティスガンダムは、紛らわしいプロモデラー製作の完成見本が広く出回っていることがわかりました。このプロモデラー製作の完成見本は、トサカのモニターが青色で、小顔で、長身スタイル、異様に格好いいものでした。しかし、実際にバンダイが販売するものは、トサカのモニターは赤色、スタイルはどうにも、このプロモデラー製作のものと比べると見劣りがします。機体カラーの赤色はちょっとオモチャ過ぎるし、細身すぎてメリハリがないように思います。(以下追記です。)平成20年9月8日現在では、バンダイの某模型サイトにこのプロモデラー仕様の試作検討モデルが掲載されていました。(トサカのモニターは青色で、機体カラーは上品なピンク、MGストライクフリーダム並みのアスリート体型のもので、スタイル抜群のものです。)これなら「買い」ですが、いったい、どちらの仕様で発売されるのか検討がつかない状況です。いったいどっちが発売モデルになることやら?
やっと来た自分は純粋にインフィニットジャスティスのMGがうれしいです。違うMGにしろとか言ってる人は、レビューを消してください。くだならいレビューで評価を下げるのはやめて下さい
1/100と比較しつつ。待ちに待ったインフィニットジャスティスのMG化。1/100のプロポーションも悪くなかったですが、SEED系MGは相変わらずスタイルが素晴らしいです。並べるとどうしても1/100が情けなく見えますwストフリと同じフレーム使う予定だったのを急遽切り替えてオリジナルのフレームを作ったという話を見ましたが、それだけの価値があったと思います。色分けもライフルや胸部の緑部分などまでしっかりされています。さすがにフロントアーマー部の小さい排気口内の緑まではされてなかったですが、まぁほとんど目立ちません。股間部分の大きいダクト部は緑も色分けされてるのでご安心。どうせ今回もエクストラVer.出して儲けるんだろ、というレビューもいくつか見ましたがその方達はあてが外れましたねぇ(笑まぁ出たら出たでいいですが。それでもメッキありなMGストフリとMGデスティニーと並べると見劣りするかなと思い、手や関節の一部をメッキシルバーのマーカーで塗ってみました。なかなかかっこいい。サイズは1/100と比べると一回り大きいです。プラス3cmくらいでしょうか。・蹴り蹴りのポーズもきまるように可動域が拡大されていたのは嬉しい限りですが、思ったよりかっこよくきまらない(苦笑やはり原作の作画のようにかっこよく蹴りポーズを決めるのは厳しいです。インパルスの腕を蹴り飛ばした時などの蹴りポーズをさせたかったのですが…今作画を見返しても3Dであれをやるは永遠の課題になりそうですwサイドアーマーはスライド機構のおかげで全く干渉しないですが、フロントアーマーが干渉して邪魔なせいですかね、かっこいい蹴りが難しいのは。せっかくここまでやったのだからフロントアーマーの可動も考えてほしかった、、というのは贅沢でしょうか。今独自になんとか最高にかっこいい蹴りポーズができないかと模索中。・ファトゥムビーム砲が1/100と比べて細くなってたのはよかったです。1/100のはでかすぎてかっこわるかったので…でもちょっと保持力が弱いのでもうちょっと保持力を強くして欲しかった。全体的に1/100よりもディテールが追加されててかっこいいです。デカールを貼ると尚かっこいい。個人的意見ですが右翼のデカールは筆記体の∞Justisよりも単純に横にでっかく無機質な字体で『ZGMF-X19A』がよかったです。そっちの方がイメージにあう気が。ストフリの時から思ってましたが筆記体のデカールいらんと思うのは自分だけでしょうか。兵器っぽさというか、機械っぽさが失われてしまうように思います。ブロック体とかがいいですね。・ビームキャリーシールドちょっと腕との接続部が不安定です。1/100と比べて小型化されていて、丁度いい大きさになってます。シールを貼った後一番かっこよくなったのはこのシールド。こういうシール配置大好きです。可動は相変わらずの素晴らしさですし(蹴りの部分でむしろ拡大してますね)、プロポーションも文句なし。これは買いのキットだと思います。武装が多いのでポーズの幅にも困らないんじゃないでしょうか。一応注意点としては、足を動かそうとする際、十分に気をつけて動かす必要がありそうです。かっこいい蹴りを決めたいばかりに機構を無視した可動をしようとするとポッキリいきかねません。

