『THERMOS 真空断熱ケータイマグ 【ワンタッチオープンタイプ】 0.5L チョコ JMY-500 CHO』

商品形態ホーム&キッチン
価格¥ 2,625 (定価: ¥ 5,250)
値引額¥ 2,625(50%)OFF
売上順位キッチン&家電で5位
平均評価星4-5個
発売元THERMOS
発売日2008年08月21日
在庫状況在庫あり

商品の説明

いつでもどこでも最適の温度で楽しめるケータイマグ◇ワンタッチ・オープンでそのまま飲めるワンタッチタイプのキャップユニットなので、飲みたい時にすぐに飲めます。安心のロックリングつき。◇シンプルで洗いやすいせんユニットせんユニットはシンプルな構造なので、洗いやすくいつでも衛生的。◇氷が入るワイドな口径大きな氷がそのまま入るワイドな口径。冷たい飲み物を入れる場合、氷で冷たさをさらに長時間キープできます。◇軽量で持ちやすい軽量で丈夫だから、旅行や散策などの水分補給グッズとしても最適。さらに真空断熱構造なので結露せず、バッグに入れても他の荷物をぬらしません。

カスタマーレビュー

4点随所に工夫有り。しかし「だばばばっ」

Thermosケータイマグは今回の購入で5個目。結構ファンです。今回はチョコカラーを購入。数回使用した経験を元にレビューします。先代は蓋を開けるときに事実上飲む前に蓋を押し上げて固定する動作が必要なため、実質「ワンタッチ」でいかなくなったことに不満を覚えてほとんど使用せず、結局今まで先々代(JMW-350:「ワンタッチで飲める」機能により仕事中手軽にレギュラーコーヒーをいただけるようになったという、私の生活を変えたアイテム)が主役を張っていたため、主にこの先々代との比較になります。つや消しの質感はこれまでで一番高級感あり。落ち着いていて良いです。ヘッド部分の留め金(先々代はU字型金具)がプラスチックになり、大きくなって操作性改善。飲んだ後蓋を留めたときのクリック感は先々代より上で、過不足ない力で止まってくれる。一番評価できるのは、ワンタッチオープンの蓋が機能的に先代の方式から先々代の方式に先祖返りし、再び「本当にワンタッチで」飲めるようになったこと。(しかしゴムの力で蓋を跳ね上げるのってゴムが早々に劣化しないか心配。先々代は金属バネだった)大きな変化と見えるのは、ヘッド部分の内蓋のねじ切りの方式が変わったこと。説明しにくいが、おそらく内容物の漏れをなくすための仕様と想像する。先々代は、ちょい多めに入れてしまったときなど、ヘッド部分をねじ込んで密封したはずなのに漏れてくることがあったため、結構な力でヘッドを締め込まねばならなかった。今は、ヘッド部分のボタンを本体のTHERMOSマークに合わせるぐらいで十分シールされている印象で、先々代において指摘されていた「漏れ」が真に解消しているとすれば拍手。一方その仕様変更に伴い、本体上端の口径が小さくなったため、コーヒーのドリッパー(HARIOV60透過ドリッパー02(1-4杯用))をケータイマグに直接のせてドリップしていた自分としては、ドリッパーを水平に置きにくくなったのは困る。でもドリップ中に横から漏れて来るようなことはない。一点気になること。コーヒーを中等量入れた状態でいざ飲もうと傾けたところスムーズに出てこないような気がして、さらに傾けると突然「だばばばっ」と出てきて火傷しそうになった&こぼしたこと。そういえばマグカップに移し入れたときもなんとなく「えらい『だばだば』いいながら出るなあ」と思っていた。これを自分なりに分析すると、「突然出てくる」と「流れが左右に広がりすぎる」が複合した現象ではないかと。これは、先に挙げた本体上部の口径が小さくなったこと、内パッキンの形状変更で本体内部から開口部までの距離が長くなったこと、飲み口カップの開口部の位置などの影響か?惜しい!これ、ヘビーユーザーはきっと怒りますよ。なんでこーなんの?!と。先々代の頃から、飲み物が開口部から出た後の流れが暴れるなどの指摘はあったはず。そこまで改良してれば星6つ差し上げたい位なのに・・・普通に「飲む」機能が低下したと仮定してマイナス2,納得の改良点にはメーカーの努力を感じるのでプラス1として星4つつけました。難点を挙げはしましたが、何と言ってもワンタッチで飲める使い勝手の良さにおいて、他に替わるものがない地位を築いている商品であり、気に入って使っています。応援してますから、改良してね!伝説のケータイマグまで、もうちょっとです。

5点操作性,デザインも秀逸

朝いれたコーヒーが夜まで温かく飲める。ワンタッチで飲める,ワンタッチで閉められる,持ち歩ける,ロックがついていてかばんの中でこぼれることもない。一度使い始めると,冬期には手離せない。自販機で飲料を買わなくなります。自販機代を考えると,元はすぐとれます。キーボードにコーヒーこぼす危険も無くなります。唯一の欠点は,飲もうとすると「だばっ」と出て来て,火傷しそうになること。これは空気抜きの穴に水分が溜まるのが原因です。飲む前に,空気抜きめざして,口で「フっ」としてあげれば「ダバ出」は回避できます。コーヒ−ばかりを入れていますが,たまに紅茶を入れてみたらコーヒーの香り満点。ありゃりゃ。こればかりはどの水筒でも同じです。匂いはフタのゴム部分につくようですので,気になる方は別売りのフタを買うのがよいかと思います。

4点JMX-500の弱点を補強

同社のケータイマグJMX-500を今まで使ってましたが、足りないので買い足しです。JMX-500のフタと違って、スプリングが入っているので、JMX-500のように下手すると上フタが自分の鼻に落ちてくる恐怖はありません。その代わり、JMX-500よりも上フタの耐久性(スプリング部分)が落ちたように感じました。乱暴な使い方をしない限りは問題ないとは思いますが、不安なので、予備の上フタを注文しました。その他としてはせんパッキンの取り外しがJMX-500よりもしやすくなりました。JMX-500は少しこつが必要でしたが、JMY-500はあっさりとはずれます。ふたパッキンもJMX-500に比べて取りやすくなりましたが、大きく違いはないです。JMX-500の弱点を補強している点で利用者の意見を吸い上げている姿勢を感じます。次は多分だめだと思いますが、1L版を出してほしいですね。他は保冷専用ですしね。ちなみに、JMX-500同様、栓をしっかりと締めれば、かばんの中に横にしてもこぼれません。ただの1回もこぼれたことないです。

5点かっこいい!

見た目のかっこよさもさることながら、ワンタッチオープン&かばんに入れても洩れないとゆうところに惹かれて購入しました。かなり満足しています。小さいほうのサイズと迷いましたが、思ったより高さも感じないのでこちらで正解でした。わたしの口のしまりが悪いからか?たまにドバッとでた時に口の両端からこぼしてしまうこともありますが、すこし口をとがらせ気味に飲むことで解消^^;これからも大好きなカフェオレをいれてどこへでも一緒に出かけます♪

5点飲みやすくなりました

旧型のJMX-350(パールホワイト)を子供の粉ミルクの調乳用のお湯を入れるために使っていましたが、今回会社で仕事中にお茶を飲むために夫婦で購入しました。私はカシス、主人がこちらのチョコにしたのですが、チョコの方がちょっと質感がマットでおしゃれな感じで、こちらにすればよかったなーと思いました。本当にどうでもいいことですが、チョコ色にクリーム色で「THERMOS」と書かれているロゴがホワイトチョコみたいでかわいいです。(カシスはつるつるしていて、ロゴは黒です)旧型はお湯を出そうと傾けると蓋がガクっと戻ってきてしまうので、使う時には指で蓋を固定しなければいけないところが不便でしたが、こちらは中身が少ない状態でかなり傾けて飲んでも蓋が戻ってくることがなく、快適です。500ccのサイズもちょうどいいですし、通勤用のバッグに直に入れていますが今のところ漏れもありません。中身も自宅で作ったお茶なら大した金額にはならないし、単純にこのケータイマグの値段÷150円(ペットボトル1本)だと20日ほどで元が取れる計算です。これがあればペットボトルを買いに行く手間、分別して捨てる手間、ゴミ出しの手間が減って、ペットボトルの分別がとっても面倒に思っていた私にはとてもいいアイテムです。

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