『Photoshop Elements & Premiere Elements 7 日本語版 Windows版 アップグレード版』
| 商品形態 | CD-ROM |
|---|---|
| 対応機種 | Windows |
| 価格 | ¥ 13,830 (定価: ¥ 15,540) |
| 値引額 | ¥ 1,710(11%)OFF |
| 売上順位 | PCソフトで87位 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | アドビシステムズ |
| 発売日 | 2008年10月17日 |
| 在庫状況 | 在庫あり |
商品の説明
説明はありません。
カスタマーレビュー
私にとっては理想のセットNero8からの乗換えということになりますが、対象商品のリストにはNeroの名前は入っていませんでした。しかし「その他のデジタルビデオ編集ソフト」の中に入る、という解釈で通常版ではなく、「乗換え・アップブレード」の方を購入しました。PhotoshopにしてもPremiereにしても、インストール時にソフトウェアのチェックはなく、インストール後もそのまま起動することができました。>仕事でPhotoshop5.0、PhososhopCSの使用経験があり、多少の違いはありますが操作体系に迷うことなく、マニュアルやヘルプなしでも使えるユーザーインターフェースがいいです。私が画像編集に必要とする機能は、レイヤーの合成、GIF(透明処理)やJPEGでの書き出し、明るさ・コントラスト・色調調整、ぼかし、ブラシ、解像度変更、キャンパスサイズ変更などで、もちろん全ての機能が搭載されていました。複数ファイルをまとめてサイズ変更したり、形式変換したりするバッチ機能もあって便利です。>私が求めていた機能は下記の通りですが、全て網羅されていました。・読み込みファイル形式:AVI、WMV、MPEG4、AVCHD(CANONiVISHF10のファイル形式)、FLV(YouTubeからダウンロードしたファイル→拡張子aviに変更の必要あり)・編集機能:動画の連結、テキスト挿入(位置指定可能)、静止画重ね合わせ・書き出し:DVD、Blu-ray、WMV、MPEG4基本的には不満はありませんが、PCのスペックはかなり高くないとキツイと思います。私のPCはCPUがCore2Quad2.4GHz、それにメモリ2GBの組み合わせですが、それでもギリギリという感じの動作になります(メモリの90%以上を消費します)。廉価版のソフトではありますが、必要とするPCスペックは10万円のプロ仕様版と変わりません。

