『ULTRA Treasure(DVD付)』B’z

商品形態CD
価格¥ 4,040 (定価: ¥ 4,200)
値引額¥ 160(4%)OFF
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売上順位音楽で264位
平均評価星4-0個
発売元VERMILLION RECORDS(J)(M)
発売日2008年09月17日
在庫状況在庫あり

商品の説明

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カスタマーレビュー

3点売り方がね・・・

何なんでしょうね、このベストって・・・収録曲については「何でこの曲入って、あの曲が入らない」みたいなとこもありますがまぁ概ねよしとしておきますただし!決定事項とは言えこの売り方はどうかと思います(怒)新曲入りとライブDVD付きを別々に出すとか・・・やり方が汚すぎです!そりゃあ会社としても儲けがなきゃやっていけないでしょうけど・・・それでも2CDのうち両方に新曲を入れるなりすれば絶対にウルプレと同価格で売り出せたでしょうにこれじゃあまるでジャニーズやavexですよ・・・何か「お前らファンならもちろん7400円支払うんだよな」と言われているようで嫌ですライブ映像が1つのライブ丸々収録というのは評価高いのに本当に残念です何ていうかこれじゃあB'zのファンを増やすどころか減らしそうな勢いですよ・・・Beingは、そろそろ新規ファンの獲得もそうですが昔からのファンのことを大事にしてください・・・昔からのファンだってこのままじゃあいつか離れていきかねませんよ

1点ファンの忍耐強さに感服

「B’Z」は聴かないし、まったく眼中にはありませんが、傍から見ていても彼らのベスト盤の乱れ撃ちには嫌気がさします。コアなファンが熱望しているのかどうかわかりませんが、こんなアホらしい、リリースの仕方についてくるファンの忍耐強さに感服。レーベルや関係者も含め、J−ROCK腐敗のA級戦犯であることは確か。

3点両方買うけど・・

もう少しファンの気持ちを考えた売り方を考えて欲しかった。きっとこんな意見がたくさん出る事は承知で、今回の売り方に至ったとは思いますが、あまりにも露骨すぎて切ないです。。更に、投票段階ではリクエスト可能だったレーベル移籍前の楽曲は予想通り未収録ですよね。ライブでも人気の高い初期の名曲「OH!GIRL」に至っては、中間発表段階で上位にあったのに、最終発表ではしっかり外されていて、しかも!中間発表の30曲中、29曲は今回のベストに収録!!結局、ランク外だったFEARは予めRe-Mixが用意されていたので、OH!GIRLと差し替えられました。せっかくの記念のベストなんだから、もう少し考慮して欲しかった・・・『20周年記念盤』なのに、計62曲もあるベスト盤の選曲に、デビュー曲「だからその手を離して」が入ってないというとんでもない事態にこの「大人の事情」の渦中の人たちは何も感じていないのだろうか?

2点ファンに残念

今回のアルバムについて色々否定的な意見が多く述べられ、とりわけ売り方について述べられていますけど一番の問題点は選曲だと思います。リマスタリングされるのは当然なんだからそれを踏まえて初期の曲を選曲するのが妥当だと思いませんでしたか?特にRISKYからTHE7thBluesぐらいまでのアルバムの曲はシングルに負けないぐらいいい曲がいっぱいあるのでリマスタリングされたいい音で聞きたいと思うのが普通じゃないでしょうか?一度ベストに収録されてリマスタリングされた曲や最近の曲を再び入れて何がいいのでしょう?OH!GIRLにしても大人の事情で外されたと言われてますがMixスタイルに収録されて原盤よりいい音で聞けているのであえて選ぶ必要があったのか?その一曲を選ぶぐらいならまだリマスタリングされてない曲を入れる方がよっぽど賢明だと思います。B'zのいい音楽をいい音で聞く。これがファンとっての一番の喜び。全盛期の時の勢いは完全にないのでほとんど固定のファンが投票したのだと思いますが、もう少し考えて投票して欲しかったです。いわゆる、ミーハーな曲ばかり。このような選曲した上っ面のファンに残念です。

5点ライブパフォーマーとしての姿が伝わる

40万を超える応募のなかから選ばれた楽曲には、アルバムの収録曲、シングルのカップリングなどコアなナンバーも多い。それゆえに、シングルだけではなかなかわからないB’zの豊かな音楽性、濃密な世界観がしっかりと伝わってくる。本作のために新たにレコーディングされた「BLOWIN'-ULTRATreasureStyle-」、リクエスト1位に選出された「Brotherhood」といったラインアップからまず感じるのは、ライブの定番曲が中心になっているということ。ライブでは振り付きで歌われるリクエスト2位の「恋心(KOI-GOKORO)」ライブ後半に演奏されることが多く、数え切れないほどの名場面を生み出してきた「RUN」。B’zの熱狂的なステージをリアルに想像できる。また、アメリカのiTunesのみで配信されていた「Home」の英語バージョンが収録されているのも音楽的な振り幅の広さを感じさせる。B’zファン16年の私からしてみれば、売り方の批判などは完全に無視して20周年のアニバーサリーイヤーにふさわしいB’zの本質的な魅力を改めて堪能したいと思う。

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