『Adobe Acrobat 9.0 日本語版 Standard Windows版』
| 商品形態 | DVD-ROM |
|---|---|
| 対応機種 | Windows |
| 価格 | ¥ 32,886 (定価: ¥ 36,540) |
| 値引額 | ¥ 3,654(10%)OFF |
| 売上順位 | PCソフトで65位 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | アドビシステムズ |
| 発売日 | 2008年07月11日 |
| 在庫状況 | 在庫あり |
商品の説明
説明はありません。
カスタマーレビュー
存在価値不明2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。しかしこの『Standard』には重要な機能がすべて欠けている。簡単に言えば無料の『Reader』に『Pro』以上のバージョンから編集機能を付与されたものとほとんど同じである。LiveCycleDesignerの機能も無く、バージョン・アップする価値がまったく感じられない存在である。事実、Mac版はついに今回の『9』からこのStandard版が無くなった。正しい決断だと思える。アドビが何のためにこのバージョンを出し続けるのかまったく理解できない。どこが『Standard』なのか教えて欲しい。
Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7国際規格になったPDF。情報技術はISO/IECであるが、なぜかISOだけの規格になっている。Documentmanagement--Portabledocumentformat--Part1:PDF1.7TC171/SC2で審議したとのこと。ISO/IECJTC1とリエゾンを結んでいなかったのだろうか。他社の仕様との矛盾はないのだろうか。特許の扱いはどのようになっているのだろうか。

