『CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK RISEMAN タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-9200J-1JF』

商品形態Watch
価格¥ 19,800 (定価: ¥ 28,350)
値引額¥ 8,550(30%)OFF
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売上順位で135位
平均評価星4-0個
発売元カシオ
発売日2008年06月21日
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商品の説明

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カスタマーレビュー

5点久々のセンサー搭載新作G

ここ数年の新作G-SHOCKといえば、電波時計とソーラー駆動、あとはストップウォッチにタイマーという、あまりにもシンプルな機能ばかりで、90年代中半ごろの多機能モデルと比べて非常に面白みが無いものばかりでした。ソーラー駆動と電波ウォッチとして復活したこの新型ライズマンには、旧型同様に温度センサーと圧力センサーを装備。従来どおりの機能性を維持した初の電波ソーラーGとも言えます。従来のMasterofGから乗り換えたい方にお勧めだと思います。

4点基本性能充実+いろいろ楽しい。

前々からデジタルのG-SHOCKを一本買おうと思っていたところ、待望の電波ソーラー+多機能モデル登場!ということで勢いで現物見ずに購入しました。存在感あるデザインに面白機能搭載で大変気に入りました。●いい点1.マルチバンド受信。現在上海在住のため中国局受信対応はかなりうれしいです。上海だと中国局、九州局どちらとも受信可能です。ホームタイムが香港設定なら中国局、台北なら日本局を受信する設定です。2.温度と気圧と高度。こういうからくりは大好き!!これが購入の決め手でした。ただし温度計は着用時は体温の影響受けるため気温は正確に測定できません。気圧、高度計は楽しいですね。先日飛行機内の気圧を計りました。気圧の変化が赤目の中にグラフ表示されるのも天気予報が出来そうで良し。(実際当たるかどうかはただいま検証中です)3.表示機能に不満なし!ワールドタイムとホームタイム同時表示可能。曜日と年月日の同時表示可能。→この2点は実用上非常に便利で重宝しています。●いまいちな点1.ベルトがちゃちい。ベルト本体、尾錠とも薄くペラペラ感があります。本体のボリュームにちょっと負けています。もう少し厚手でごっついの希望。2.ベルト固定のビスの仕上げが悪い。一年前に購入のGS-1000Jに比較して明らかに低質。頭の平面がうねっています。細かいことですが確実に満足度ダウン。原材料費高騰で厳しいのでしょうが、値上げして良いから質は維持して欲しいです。3.液晶の視野角斜めからの視認性が若干悪く感じます。ただ、当方デジタル時計は久しぶりなので、私が無知なだけかもしれません。4.日本製希望。本品はタイ製です。事前に確認し納得のうえ購入しましたが、個人的には多少高価になってもかまわないので日本製を希望します。特に時計とカメラは。中国人の同僚によれば、日本メーカー品買うなら絶対日本製がいいとのこと。私も同感。今でも「MADEINJAPAN」のブランド力は健在と思います。海外で生活していると特にそれを実感します。

5点ガジェット好きにはたまらない仕様。

多機能+世界6電波+ソーラー発電。その割に実売2万を切る価格で、お買い得感があります。私はファンやコレクターではありませんが、トラディショナルなデザインにも好感がもてました。センサーは、外観上インパクトがありますが、実用性はちょっと・・・。温度計は体温にも反応するので、実温度より2〜3℃高めに測定されます。腕から外してしばらく経てばOK。取説にも腕から外して測定するよう書かれてありますけど、わざわざ外してまで使わないし。高度計、気圧計も、ザックリとした傾向は分かりますが、正確さを期待してはいけないかと。意外によかったのは他の機能。特に、2カ国同時表示のワールドタイムと、24時間タイマーはとても便利です。まずは、これらの機能が詰め込まれていること自体で、おなかいっぱいです。操作は複雑。取説も分厚くて読みごたえがあるもので、攻略のしがいがある機種といえます。G-SHOCKの中でも大きいので、細腕の私が腕にすると、なんだかヤバいものが付いている感じ。デカいのが嫌いな人にはおすすめしませんが、物欲をそそる仕様なので、結構売れてしまいそうです。

5点充実

発売前から注目していました。実際購入してみて何よりも驚いたのが軽さです。これだけの多機能が備わっていて僅か60g!全然装着感がないです。オシアナスの軽さも衝撃的でしたが、それよりもさらに40gも軽いのにはビックリしました。温度計、気圧計も備わっていて、この価格(実勢で20,000円以下)はコストパフォーマンスも高いと言えます。他の方も言っておられますが、気圧とかは参考程度で考えておいた方が無難かも…最初、電波を拾いにくいと感じましたが、一度手動で受信させたら後は自動で問題なく受信しています。アウトドア派におススメの1品です!

4点長く付き合っていけそう

GW−002Jからの買い換えです。GW−002Jもソーラー+電波仕様で気に入って使っていました。しかし、MULTIBAND仕様が欲しかったのでいろいろ物色していたら、このRISEMANが発売された事をしりまいた。amazonで二万円を切る価格ということもあり、購入しました。購入して2週間ほどたったので、感想を書いてみたいと思います。現物を手にすると本体の大きさに驚きましたが、思った以上に軽く装着すると本体の大きさがが気になりません。また、本体が大きい割には表示文字が小さく老眼の私にはちょっと辛いところもあります。欲を言えば日付の文字をもう少し大きい方が見やすいと思います。若い人は気にならないとはおもいますが・・。とはいえ、GW−002Jは日付と曜日が同時表示ではなったので、同時表示のRISEMANはとても便利です。温度、大気圧、高度計測機能は、それなりに楽しめるものだと思います。まだ、気圧と天候との関係をつかんでいないので、使いこなしていません。気になった点は、今まで使っていたGW−002Jは文字盤を真下にして放置しない限り電波を受信していましたが、このRISEMANは文字盤を上にしておかないと電波を受信しませんでした。GW−002Jは無造作に放置していても受信エラーが起きることはなかったことから、若干、このRISEMANは、受信感度がわるいようです。文字盤を上に向けて置いておけば何ら問題もないので許容範囲だと思います。若干受信感度が悪いところもありますが、非常に気にいっており、末永く付き合っていけそうです。

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