『ショットナビ ポケット(Shot Navi Pocket)』
| 商品形態 | スポーツ用品 |
|---|---|
| 価格 | ¥ 24,800 (定価: ¥ 29,800) |
| 値引額 | ¥ 5,000(17%)OFF |
| 売上順位 | スポーツで72位 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | Shot Navi Pocket |
| 発売日 | 2008年06月03日 |
| 在庫状況 | 在庫あり |
商品の説明
『GPS端末を使った新しいゴルフナビゲーションサービス Shot Navi Personal の最新版 Shot Navi POCKET 遂に登場!』 <製品概要・機能> ●GPS測位機能:GPS衛星の電波を受信して、日時、位置(緯度・経度)、高度、進行方向、速度を算出します。 ●表示機能:ゴルフ場名称、コース名称、ホールNo、グリーンおよびピンまでの残距離と飛距離をディスプレイに表示します。※ピンポジションはゴルフ場から当日のピンポジションが事前登録されている場合に限ります。 ●ボタン操作:3つのボタンだけで、ゴルフ場、コース、ホールの選択時の操作や表示切換え、および設定操作を行えます。 ●通信機能:Bluetooth無線通信およびUSBにて、外部機器と通信が行えます。※GPSレシーバーとして利用可能 SNP CEと連動 ●省電力設計:単4電池で約15時間、3ラウンド使用可能。※アルカリ使用時 ●軽量・コンパクト:ポケットに入れても邪魔にならない手のひらすっぽりサイズ。わずか65g(電池含まず)で携帯性も抜群! ●全国のコースを網羅:全国2,000コース以上のゴルフ場データを収録(※2008年3月時点で約2,150コースの収録予定。2008年度内に約2,300のゴルフ場(約98%)を網羅予定。)。全国対応でどこでも即戦力! ●視認性:外でも見やすいモノクロ液晶を採用。残距離が一目で分かる。 ●着せ替え可能:天板のデザインを気分にあわせてカスタマイズできる。
カスタマーレビュー
想像以上にいい。週末にプレーするコースがアップされたことを機に衝動発注。最初に手にしたとき、そのチャチッポさに愕然。気を取り直し翌日コースで、取説もろくに見ずに使用開始したので、最初は少し戸惑ったが、使い始めると、これはいい。まず、レスポンスがいい。動きに応じてリアルイムで距離表示が刻々と変わり、ナビというと、カーナビあたりのもっさりとした動きを創造していたから大感激。つぎに、ティーグランドに立つとホール表示も自動で変わり、グリーンまでの距離が出る。つぎは、ティーグランドでボタンを押すとドライバーなどの飛距離測定ができること。これまで漠然と認識していた我が飛距離が都度明確になり、結果ドライバーは210ヤードから270ヤードのブレがあることが判明、打ち方やミス防止に役立つ。星4つは、高低差に対応できないこと。ほんとは星4.9ぐらいは付けたい。
防水なら文句ないんだが大きさ、反応、機能も十分。携帯のアプリもあるので、価格的には少し高い感じがするかもしれませんが、データ量を考えれば、満足のいく価格。いつも同じコースへ行く人より、いろんなコースへ行く人に合ってますかね。防水では無さそうなので雨の日は使えないかも。防水仕様だったら、★5でした。
バッテリー切れが早い。購入して早速使用してみましたが残り距離の正確な把握に重宝しています。データを解析すると自分の番手毎の平均飛距離がよくわかります。もう手放せません。但し防水でないのとバッテリー切れが早く予備バッテリーは欠かせません。以上2つの欠点を補うため小さいビニールパックに予備バッテリーと一緒にポケットに入れてます。また同梱されている説明書は実際の使用時には不十分です。メーカーによる改訂とホームページ上での使用法解説を望みます。
優れものです。自分のホームコースが登録されたのをきっかけに買いました。友人がレーザーの測距機を持っていますが、使い勝手の悪さからほとんど使用しておりませんが、これは面倒な操作も必要でなく正確にグリーンまでの距離がわかります。ただロングホールでセカンドを打つときにその辺りにあるハザードまでの距離は測れないためそこはレーザーが勝ります。防水に関しては対応でないということですが、雨のラウンドは自分はビニールに入れて使っています。コースに着いて最初に其のコースとスタートホールを設定するだけなので後はほとんど触らなくても自動的に其のホールのグリーンまでの残り距離を表示されるのでビニールに入れても問題はありません。(2グリーンは毎ホール選択の必要あり)ただポケットから出し入れしているうちに誤ってスイッチを切ってしまう事があるのでオプションのシリコンバンドを使用することをお勧めします。また電池は1ラウンドごとにニッケル電池を充電しています。10ラウンドほどしましたがラウンド中に電池切れになったことはありませんが予備の単4は2個キャディーバッグに入れています。外観は確かにチャチですが、自分はアクリル板と本体の間に突板(高級車のダッシュパネルにある木目のもの)をいれています。シリコンバンドは黒色が無いのが残念です。登録コースも順次増えパソコンを使ってアップロードできるので安心です。(30分ぐらいかかります。)コースでショットごとに地点登録をしておけばそのラウンドをパソコンに入れておくことも出来ますがめんどくさいので自分はやっていません。

