『ティンクル☆くるせいだーす 初回限定版』
| 商品形態 | DVD-ROM |
|---|---|
| 対応機種 | Windows |
| 価格 | - (定価: ¥ 10,290) |
| 売上順位 | 圏外 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | Lillian |
| 発売日 | 2008年09月26日 |
| 在庫状況 | 在庫なし |
| 注意 | ※アダルト商品につき18歳未満の方は購入できません。 |
商品の説明
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カスタマーレビュー
ぷりっち好きだったので、期待大!「プリンセスうぃっちぃず」を作ったチームの最新作がやっと登場、3年くらい待ったのか・・・前作は散々笑わせてもらったので、今回も凄く期待しています。シナリオに「かにしの」の丸谷さんが加わっているので、シリアスシーンも強くなっているのかなあ。まあ、CGの綺麗さや演出なんかは、中身はぱじゃまソフトなので、まったく心配していないです。デモにあるゲーム性がどうなっているのか気になるんで、体験版待ちですが、ぷりっちのカードゲームも案外面白かったので、そっちも期待かな。個人的には明るくてHな作品が好きなんで、そちら系が好きな人はオススメです。
期待大!発売する前から様々な媒体で情報が公開され、宣伝にも力を入れてあちこちでキャラバンが展開されているようです。ですが、宣伝に力を入れ過ぎて、肝心の中身は…という作品もこれまでに数多存在しています。発売日を何度も延期しているのですから、期待にそぐわないクオリティで発売して欲しいです。ともあれ、私はしげたさん&かんなぎさんコンビの作品は一通りやりましたし、そのどれもが高水準でまとまっていました。ですので、プレイして後悔するような出来にはなっていないでしょう。あとは、プリっちで培った経験を生かして、製作スタッフさんが一致団結することも肝心な要素だと思います。2008年の名実共にNO.1の作品に是非ともなって欲しいです**追加**全ルートクリアしたので追加します。戦闘・音楽・絵など、非常に作りこまれていて、やり込める要素は満載なのですが、シナリオは長いのにCGが少ないように感じました。キャラによってCGの枚数に違いがあり、HCGを除いた各キャラのCGは平均4枚程度です。かんなぎさんの金髪ツインテール好きが発揮されているような気がしました。しかし、CGは少ないといえども、欠点と呼べるような箇所が見当たらないので、星の数は変わりません。一部ルートは物凄くやきもきさせられる展開ですが、上手くまとめれられていたので、問題はありません。
ホントにかわいいです今遊んでいるのですが、本当に買ってよかったです。会話は面白いし、バトルは楽しいし、システムは充実だし、何よりキャラクターがめちゃめちゃかわいいのです。「かんなぎれい」さんという方が描いているのですが、男性より女性受けしそうな絵で、見ていてすごく癒されます。(少なくとも私にとっては)えっちぃシーンはあまり見ない派なのですが、このかわいさなら平気かなぁと思えてしまいます。ですから、美少女ゲームが生理的に無理!!という方以外は男女問わず誰でも楽しめるんじゃないでしょうか?ただ、変身シーンにはちょっと赤面してしまいました・・・慣れればそれもかわいいんですけどね。まだクリアにはほど遠いと思いますが、これからのストーリー展開が楽しみです。売りの一つのバトルですが、味方も魔族(敵)もかわいらしいのに迫力ありますね。ユニゾンアタックがバシーッと決まると爽快です。ああ、早くあの人に参加してもらいたい。所々にバトルが入ってくるので、遊んでいて飽きが来ないです。こういうのしっかり考えて作ってるんだろうなぁ。オマケも豪華ですし、ほんとにおススメです。プレミアムエディション買ってよかった・・・なんだか宣伝みたいになりましたが、面白いのは本当です。少しでも気になった方がいましたらぜひサイトに行ってみてください。きっと興味を持つはずです。
すごく…ながいです…とにもかくにもシナリオがクソ長い。分かりにくい例えで申し訳ないが、D.C.2のななかシナリオ×5はあると思われる。日常描写は全体的に楽しく、シリアス描写もそこそこだが、全体を通してあまりにもまったりまったりし過ぎでシナリオにメリハリが無く、正直ダレてくる。主人公及びヒロインズに世界が掛かっているという緊迫感もあまり伝わって来ない。プリっちと比べると戦闘システムと萌えに特化した分、燃えに関しては激減している。ただしボロクソ言ったが、そんじょそこらの魔法ものよりかはゆうに上のレベルである事は確か。このゲームの良い点を挙げるとヒロイン、戦闘システムである(無論人による)。ヒロインに関しては、かなりのものだと思う。少々理不尽系だが自爆型のツンデレである聖沙や年上キャラとしては極上レベルの萌を誇るリアなど、かなり充実している。サブキャラの七代魔将(特にバイラス)やメリロットを筆頭に非常に個性があって楽しいが、おまけが殆ど無いのが残念。このゲームの肝である戦闘は、非常に辛い。終盤はノーマルでも厳しい場面が多々あるので、ストレス無く進めたい方には確実にイージー推奨。ただし難易度の問題を除けばランブルやユニゾン等のシステムは良好、演出も良く音楽も非常にかっこいいので結構楽しめたりする。とりあえずプリズムアークが普通にOKなPCなら余裕で動く筈。悪い点はイベント絵、エロの少なさである。エロに関しては雑誌等でもかなり推されていたが、非常に数が少なく誇大し過ぎだと思う。同様にイベント絵も非常に少なく、そこらのゲームの半分程度しか枚数がない。総評としてはプリっち並みのゲームを期待した方々にとっては期待外れだと思います。とはいえ最低限楽しめる要素はあるので、暇な時にやる分にはそれなりだと思います。
シナリオを統一できれば傑作になる!!。前作『プリンセスうぃっちぃず』のスタッフが製作しているので期待大!!。ですが、シナリオを2人の作家が担当すると言う事で不安大!!。1人は、前作『プリンセスうぃっちぃず』のシナリオを担当された【しげた】氏、前作のシナリオに賛否両論でしたが自分としては前半はコメディ、後半はシリアスというギャップがあるシナリオが好きなので◎。問題なのが、『かにしの(分校ルート)』のシナリオを担当した【丸谷秀人】氏(理由は『かにしの』を参照)。2人のシナリオ担当がいると言う事は前半・後半のシナリオに良し悪しの差がありそう(主人公の人格にも影響)。1人が前半、もう1人が後半のシナリオを担当という愚直なことはせずに2人のシナリオ作家が協力して製作すれば期待できるのですが...。

