『CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND5 GW-M5600BC-1JF』
| 商品形態 | Watch |
|---|---|
| 価格 | ¥ 17,600 (定価: ¥ 25,200) |
| 値引額 | ¥ 7,600(30%)OFF |
| ポイント | 2640pt (15%) ポイントについて |
| 売上順位 | で26位 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | カシオ |
| 発売日 | 2008年02月15日 |
| 在庫状況 | 在庫あり |
商品の説明
耐衝撃構造、20気圧防水機能・タフソーラー・世界5局電波受信機能・ワールドタイム:世界48都市(29タイムゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能付き・ストップウオッチ(1/100秒、1000時間計、スプリット付き)・タイマー・ 時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ機能付き)・時報・バッテリーインジケーター表示・パワーセービング機能・ フルオートカレンダー・12/24時間制表示切替機能・ELバックライト)・ベルト材質:SS/樹脂・ベルトカラー:ブラック・文字盤カラー:ブラックサイズ・文字盤:46.7×43.2mm・厚み:12.7mm・重さ:101.3g
カスタマーレビュー
黒で統一されたデザインが良いです。5600系初のマルチバンド5電波時計で、GW-M5600と同時発売されたものです。感想は以下のとおりです。○文字盤もベルトもPROTECTION&G-SHOCKのロゴも全て黒で統一されている点や、スクウェア型の文字盤が格好よいと思います。○文字盤が黒で反転液晶なので光の当たり具合によっては見にくいかもしれません。これも黒で統一されたデザインと割り切るべきでしょう。○時計裏ぶたは、ねじ込み式のスクリューバックではないですが、鋭角に削りだされた鋳造物で意外と高級感があり良いと思います。○5600系の電波&ソーラーとしては、初めて曜日(2桁)と月日が同時表示できるようになり、実用性が高いです。○厚さは、12.7mmと5600系最薄であり、長袖を着ても問題ない厚さです。○ベルトは、H型部分の樹脂(ウレタン)と四角い部分のメタルをあわせたものなので、意外と軽く頑丈です。また、ダブルプッシュボタンで留めますが、これは非常に使い勝手が良いです。●ただし、私が購入したものは、思い切り力を入れてボタンを押して引っ張っても、なかなか外れませんでした。(不良品だといい、お店で交換してもらいました。)この部分は、他の機種の同型のベルトと比べても造りが安っぽいですので、購入する際はよく確認したほうが良いと思います。(特に、ネットやオークションで購入する際は注意が必要と思います。)
商品そのものは★10ですが・・・商品そのものは★5の大変良い商品です。贈り物用にと他ショプを含め複数購入しました。以下、商品と関係のないレビューになってしまい申し訳ありません。こちらで注文しましたところ・付属ケースが【G-SHOCK専用の黒ケース】ではなくCASIOのケースだった。・時計が固定されず踊った状態で(固定用のクッション材が入っていない為)横向きになっていた。・新品にも関わらず、表示画面に大きな指紋が2箇所ついていた。贈り物用にと購入した為(精密な品物なのでやはり振動の影響等も気になり)上記の理由から返品(または交換)を希望しましたが「お客様都合となりますため承ることができかねます」「開封済みの商品をご返品いただいた場合は(時計ストアの為)商品金額の90%の返品手数料がかかります」とのことでした。中身を確認するため、ケースを開けただけで手数料が9割、手元に帰ってくる金額は1割とは…。明らかに他のショップから届いたモノと比べて、クッション材(大)が足りず時計が固定されていなかったのにですよ。なんだか泣きそうです…
一つの完成形この時計は同時発売のGW-M5600-1JFとともに、5600シリーズとしてだけでなくデジタルのGショックとしても一つの完成された形なのではないでしょうか。日時、曜日と全ての情報を表示出来る様になり、マルチバンド5も搭載されました。1JFとの相違点であるメタルコアバンドは初めてでしたが、軽くて留め金もサイドに付いているフックでワンタッチ装着でき非常に便利です。値段は少し高いですが、この辺は好みの問題だと思います。もう一つの違いの配色ですが、このBC-1JFは黒で統一されたデザインですので、メタルコアバンドかどうかよりも見た目の配色の好みで選んだ方が正解なのでは。仕事用として買いましたが完璧にその役割を果たしてくれそうですしプライベート用としても文句無しだと思います。多くの人にお勧め出来る、いい時計だと思いました。今のところ手に入りにくい状態の様ですが、casioには増産を頑張って頂いてぜひ欲しい人全てに行き渡る様にして欲しいですね。
やっと手に入りましたメタルコアバンドは今まで使った腕時計のなかで一番しっくりきます。昔メタルバンドの時計をしていてオートバイで転んで手首にバンドが刺さった経験があり、かなりメタルバンドには抵抗があったのですが、おそるおそる調整してもらい、自分にジャストサイズになったフィット感は通常のゴムバンドタイプとはまた違い癖になりそうです。メタルのバンド、樹脂バンドのいいところ取りという感じでバンドだけ取り寄せて、他のGW-M5600に付けたいところです。文字盤が反転しているので少し文字は見づらいのですが、細かく改良されていて、全体の質感、カラーコディネートは最高で、デジタル腕時計の、現時点の頂のひとつだと思います。難点は手に入りにくいところで、気になる方は見つけたらすぐてにいれてください。
軽さとフィット感は最高です。カシオのクロノタイプ以外は総じて軽いのですが、この軽さと手首へのフィット感は最高です。このタイプ最薄なので、厚さもそれほど感じません。このGのバンドはメタルと樹脂が交互に連結しているのですが、樹脂のみのバンドより丈夫そうです。問題は視認性の悪さでしょうか。反転液晶なので、ある特定域の角度からしか文字が見えません。おそらく周りの人からは「文字のない真っ黒な時計」としか見られないかも。自分しか見えない時計ですが、所有欲は十二分にあり満足しています。

