『ATOK 2008 for Windows アカデミック版』

商品形態CD-ROM
対応機種Windows
価格¥ 4,374 (定価: ¥ 5,250)
値引額¥ 876(17%)OFF
売上順位PCソフトで243位
平均評価星5-0個
発売元ジャストシステム
発売日2008年02月08日
在庫状況在庫あり

商品の説明

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カスタマーレビュー

5点通常版とアカデミック版の違いは…

ATOK2008の通常版とアカデミック版は、パッケージ内容は同じようです。ライセンスの条項が少し違います。通常版は、禁止条項に反しない限り一台のコンピュータにインストールされたATOK2008を複数人で使用することが許されているのですが、アカデミック版は許されていません。また、お父さんが学校に通学している子供のために購入した場合、お父さんが購入したATOKを使用してはいけません。アカデミック版一パッケージは教育関係者一名にのみライセンスが提供されているということですね。通常版と同様、同時に使用しないという条件で、利用者が自分が使用する複数台のコンピュータにインストールするのは条項上OKのようです。ATOKを購入するときには、自分および家族の利用形態を考えて、通常版とアカデミック版のどちらを購入するか検討するべきでしょう。〜以降はLinuxユーザー向けのトピックです。〜Linuxの日本語入力としてwimeとATOK2008forWindowsの組み合わせを紹介させていただきます。wimeはWindowsエミュレーターであるwineによってIMEをかんなに見せかけるソフトウェアです。このwimeはすばらしいフリーウェアソフトで、ATOK2008forWindowsを伝統的なUNIXの日本語入力「かんな」にしてしまいます!XEmacsのcanna.elでATOKの高精度な変換能力が使用できます。なんてすごいんだ!エミュレーター上での動作ですが、CPU負荷も高くありません。2008年8月現在、Linuxの最も優れた日本語入力は「wime+ATOK2008」で間違いありません。Wnn8どころか、ATOKX3forLinux(ATOK2007相当)も喰ってしまうのではないか心配です。EmacsでLaTeXの日本語論文を書かなければならない学生・先生は、検討してみてはいかがでしょうか?ただし、くれぐれも購入の時は、上記のようにライセンス条項には注意してくださいね。使用環境:PentiumM1GHz(1Core),Memory1GB,VineLinux4.2,wine1.0-3vl4(ATOKのレジストリの扱いに難),wime1.8.4

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