『ATOK 2008 for Windows』
| 商品形態 | CD-ROM |
|---|---|
| 対応機種 | Windows |
| 価格 | ¥ 6,657 (定価: ¥ 8,400) |
| 値引額 | ¥ 1,743(21%)OFF |
| 売上順位 | PCソフトで341位 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | ジャストシステム |
| 発売日 | 2008年02月08日 |
| 在庫状況 | 在庫あり |
商品の説明
携帯電話の入力システムにも多く採用され「オフィス統合ソフトはMicrosoft Officeだが、日本語入力システムはATOKが一番」というユーザーも多いほど人気のATOKの最新バージョン。技術の蓄積による伝統的な変換エンジンに、最新の統計的言語処理の手法を取り入れた「ATOKハイブリッドコア」を進化させ、より自然で変換精度の高い日本語入力を実現。後ろの文節まで連動して変換を行う「次候補連動変換」が新搭載され、各文節ごとに候補選択し直す手間が省け、変換の精度がアップしたことから、妙な誤変換などによる文書入力時のストレスを軽減してくれる。
カスタマーレビュー
文章を作成するのが楽しくなりますずっとMS-IMEしか使用してこなかったのですが、体験版を通してATOKの素晴らしさに触れて今回新発売のATOK2008を購入することにしました。MS-IMEだけを使用しているときにはそれほどストレスを感じなかったのですが、ATOKを使用してからMS-IMEに戻るとその変換精度の悪さにいらだちを感じるようになってしまいました。ATOKを使用すると自分の思考を途切れさせることなく、文章を作成することが可能になるように感じます。ATOKを使用したからといって当然、文章がうまくなるわけではありませんが、文章を流れるように入力できるようになったことで、文章を入力するのがとても楽しめるようになりました。パソコンで何をするにしても日本語入力は必要になると思いますので、若干のお金は必要ですが、その金額以上の価値は十分にあるツールだと思います。使用したことの無い方は、ジャストシステムのホームページからダウンロードできる体験版でまずは使い勝手を確認してみてはいかがでしょうか。
変換効率はMS−IMEより優れている5,6年前まで日本語FEPはATOKを使い続けてきた。しかしいつの頃からかPCにプレインストールされているMS−IMEがかなり進化し、変換効率も上がって初期バージョンのようなストレスを感じなくなってきたため、そのままIMEを使い続けてきた。このたびATOKが新しくなるというので、気まぐれに再度ATOKを使ってみようと思って購入。IMEで単語登録された言葉もきちんと引き継いでくれるのは移行するとき大変ありがたい。変換効率もやはりATOKの方が優れていることは使い始めてすぐにわかる。同音異綴語は必ずしも一発で正しい単語を選んでくれないこともあるが、それ以外の一般的な文章だとたいてい一発で正しく漢字、カタカナ変換してくれることがほとんどなので、再変換することはあまりない。前後の文脈からただしい漢字候補を選択したり、主な人名、地名、企業名、駅名など単語登録されている名詞、固有名詞の量も半端じゃない。このあたりは、日本語の文章を長年にわたり研究史続けてきた積み重ねがありもはや円熟の域に達していると思う。動作もストレスを感じることもないし、ディスクアクセスも静か。CTRL+Backspaceによる変換確定のアンドゥは使い始めたら多用することになると思う。その他の機能はたくさん増えているがあまりそれらは使うこともない。とにかくFEPは地道に変換効率をあげてくれているもが使いやすいと思う。お金を出してIMEから乗りかえてよかったと思える。
これは良いかもATOK2006からの買い換えです。2006はMS-IMEと比較すると賢く文節変換をしてくれたのですが、やはり単語の区切りがおかしかったり、文章として日本語になっていなかったりと不十分でした。しかしながら、2008はハッキリと分かるほど賢くなっています。ATOKが良いとは言ってもIMEよりまし、という程度だったのですが、やっと使用に耐えうる変換ソフトが出てきました。この2008は買って損のないソフトでしょう。特にATOK2006以前を使用されている方は間違いなく買い換えた方が良いです。ATOK2008の完成度は高いです。
これはいいものだ。MS-IMEがあるし、わざわざ1万弱のお金を出して買うこともないだろう。そう思っていたのは大きな間違いでした。使ってみて初めてわかるこの気持ちよさ。思っていた漢字にビシバシ変換できる。頭もいいから使い込めばどんどん変換効率も上がる。いかにMS-IMEがおばかさんだったかということを思い知らされました。慣れもあり、最初はMS-IMEとの操作法の違いに戸惑いましたがある程度使っていれば馴染んでくるので問題ないと思います。MS-IME風の操作方法も使えたり、細かく操作法をカスタマイズ出来るのも便利です。私は他に同日発売の広辞苑と前から発売されていた角川の類語新辞典を一緒に購入しインストールして使っています。表現の幅が広がり、とても重宝しています。こういった連携が出来るのも魅力的ですね。2008になって変換精度も上がったといいますし、これを機にあなたもATOKを使ってみてはいかがでしょうか?
前回バージョンの性能を圧倒している!新規にも強くお勧め!ATOKは、最高の効率と最高の機能です。今回の新製品は前回の2007版をさらにパワーアップしています。単純なデーターの増量によるアップデートではなく、変換効率や辞書費引きなど殆ど改善されているようです。当然ですが、前回よりも昔のバージョンの人にもお勧めですね。とにかく、最初の文章作成で、変換精度が数段に向上している事に気づくと思います。これはもはや数秒程度の向上ではありません。全体的な文章作成作業において、大幅に時間短縮を体感できると思います。また、個人的に見て便利だと思う機能として、広辞苑、IEとの連携で機能性・操作性が向上します。IEに追加されるATOKツールバーは辞書・単語登録・ページ内学習などを行え迅速な作業が行えます。(このツールバーは2007から使え、公式サイトより、パワーアップツールoffice連携ツールをダウンロードする事で使用可能)MS製と比べて、文章作成能力の向上を数倍アップ可能。しかも辞書機能や連想変換など元々の便利機能がとにかく最高です。日本語の革命が、貴方の頭脳でおこります。(^_^)2007版の方も絶対に2008へバージョンアップするべきです。損はしません。正直2008は現状において最高傑作だと思いますので、是非使ってみて!

