『I-O DATA USB 2.0/1.1対応 外付型ハードディスク 500GB HDCN-U500』

商品形態エレクトロニクス
価格¥ 7,980 (定価: ¥ 21,000)
値引額¥ 13,020(62%)OFF
売上順位PC&デジタル機器で34位
平均評価星4-0個
発売元アイ・オー・データ
発売日2007年12月20日
在庫状況在庫あり

商品の説明

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カスタマーレビュー

5点使いやすさが一番

既存のHDDの容量が危ないので新しいHDDを購入。1TB以上のHDDが販売されたこともあって、500GBのHDDでさえ1万以内に収まる価格。I-ODATAのHDDは使い勝手がよく、USBポートにつなぐだけで機能するので利便性がある。サイズもかなり小さく、机の上においてあっても全然邪魔にならない。しかも500GBなので、けっこういろいろなものを大量に保存できる。サイズ・価格・利便性・容量の四点の水準はかなり高いといえる。HDDを買うならこのHDDがお勧め出来る。

4点ACアダプタ内蔵な点がGOOD

東芝レグザ37Z3500用の外付けHDDとして購入。開封し、テレビにUSB接続してコンセントを挿し、テレビの電源をつけるだけで勝手に認識しフォーマットまで完了した。電源が入ったときだけ内部ディスクが回転し始めるため高音域の動作音が聞こえるが、それ以外の作動音はテレビの後ろに配置している限りではまったく気にならないレベル。コストパフォーマンス的にもとてもよいと思う。不満点は、最近は扉付のAVラック内に配置しているせいか、Z3500から認識されないことが月に2、3回発生するようになってきた事。ファンレスのため、密閉された空間に配置するのはやはりNGかもしれない。

3点特に問題なし

同じ容量のBUFFALO製品(中のHDはWDC製?)を使っていましたが、フォーマットしても毎回200GB超えたあたりでCRCエラーが出るため、今度はIO-DATAを買いました。今のところ130GBまで使って異常なし。パソコンにつないで24時間電源入れっぱなし。やりとりするデータ量は少ないものの、ほぼ24時間チョロチョロと読み書きしてると思います。BUFFALOもIO-DATAもアクセス速度は十分速いので優劣は感じません。動作音も同じくらい静かで満足しています。音がしないことと矛盾しますが、振動はIO-DATAのほうが若干気になります。BUFFALOはブーーーというふうに安定して振動するのに対し、IO-DATAはブーン、ブーンというふうに振動に周期性があって気になります。BUFFALO単体のときは机の上に置いていましたが、今はIO-DATAの振動が気になるのでBUFFALOと一緒に机の下に置きました。たぶん当たり外れの範囲だと思います。見た目はIO-DATAのほうが側面の放熱板表面が鏡面のように磨いてあるので放熱効率が良いはず、ただし手で触ってみる限りBUFFALOもIO-DATAも五十歩百歩でともに熱いです。BUFFALOとIO-DATA、どっちが良いのか気になりますが、まだIO-DATAを使い切ってないので今のところなんとも言えません。IO-DATAでCRCエラーが出なければ次もIO-DATA製を買います。

5点とにかく簡単

開封しUSBと電源の2本ケーブル接続するだけで使用可能NTFSへのフォーマットも1〜2分で終了WindowsNT系であればドライバ等も一切不要(9x系なら必要、公式サイトからDL)難しいことは何もないのがいいですねPC初心者でも簡単に扱えますコンパクトなので場所も取らないのが良いですね不満点があるとすれば、付属のUSBケーブルがすこし短い事でしょうか約1mしかないので、机の下に置こうとするともしかしたら届かない方もいるかもしれませんあとは駆動音の(かなり小さいので気にならないレベルですが)ジー、ジーというのがファンの音と違い聞きなれてないので、違和感を感じたくらいです

4点追加購入

価格が下がっていたので、ノートPCのバックアップ用にもう1台購入。最初に購入したロジテックのHDがたまにUSB認識しなかったので、1年ほど前にこの製品を購入したが以下を除いて問題なし。・音はたまに大きくなる・横置きは危険・表面はかなり熱い現在、前後が開いているラックの中にもう1台のHDなどと共に押し込み、USBミニ扇風機で放熱の手助けを試みたところ表面の温度は低下した。

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