『パナレーサー(Panaracer) 楽々ポンプゲージ付 イエロー D-9/BFP-YBG』
| 商品形態 | スポーツ用品 |
|---|---|
| 価格 | ¥ 1,727 (定価: ¥ 3,430) |
| 値引額 | ¥ 1,703(50%)OFF |
| 売上順位 | スポーツで11位 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | パナレーサー(Panaracer) |
| 発売日 | - |
| 在庫状況 | 在庫あり |
商品の説明
説明はありません。
カスタマーレビュー
これ1本でほとんどの自転車に使えますアダプターを付けない場合は、米式バルブ用の口金になります。仏式バルブ用アダプターは、使用しない時にはロックレバーに収納します。使用するときは、アダプターをバルブに装着した後、口金をはめます。よくあるシティサイクル用の英式バルブに使うときは、付属の英式バルブ用クリップを口金に取り付けて使用します。シティサイクルなどしか使用しない場合は、常時、取り付けたままにしておくことができます。ポンプケージ(気圧計)が付いているので、適正な空気圧でタイヤに空気を入れられます。その点は、ホームセンターなどで売られている廉価製品より優れていると思います。単品の気圧計を購入する場合、2,000円以上しますので、日常的に使うなら、このポンプ1本で十分だと思います。このほか、パナレーサーでは、別売りの製品としてボール用や浮き輪用のアダプターも用意していますので、一般家庭用としては、価格の割に使い道も豊富だと思います。ただし、主に仏式バルブ用に使用する方には、アダプター無しで使用できるポンプがパナレーサーやトピークから発売されていますので、そちらの製品を検討することをお勧めします。
必要にして十分です。仏式バルブ(120PSI)と英式バルブ用に使っています。樹脂筐体なのですが、普通に使っている分には問題ありませんでした。空気圧ゲージはやはりあった方がよいです。ですので廉価版のゲージなしタイプよりもこちらをお勧めします。価格もまだ手頃な部類ですし。知っている人には当たり前なことのですが、仏式バルブは(1)最初にバルブ先端のねじを左回りにまわして緩める(2)ちょっと先端を手で押してシュッと空気を逃がす・・・なんてことをしないと上手に空気が入りません。そうしないとこのゲージで5気圧くらいでポン!という音と共にアダプターが抜けたりしますよ(実機で確認済み)。取り説というかパッケージの紙に本当にお印程度に描かれているので、初めて本格的なバイクを買った人は注意された方がよいと思います(初心者の知り合いがどうしても入らないと言って悩んでいたのですが、確かにこの書き方じゃ分からんです)
仏式のみの感想近所で仏式に対応しているのがこれしかなかったため購入。ノズルに空気がつまる感じでタイヤには入りませんでした。私が下手なのか15分ほどやってやっと入るときもありましたが結局空気を入れるのをあきらめたことのほうが多かったです。使用期間は約1年、本当に役に立ちませんでした。
女性には、少し辛いかも本日、付きました。早速レイチェルルに入れてみました。エアゲージに車種別の空気圧の基準が示されているので、素人の私にも便利なものです。しかし、基準値に達するまで入れるのは、女性にはちょっときついかも知れませんね。自転車の空気圧を数値で把握したのは、初めてです。うれしがってママチャリにも入れてみました。基準値は割りと固めのタイヤが出来上がるもんなんですね。
ママチャリ専用DAHON20インチで6.5気圧入れるのが精一杯でした。ロードなどで7気圧以上入れるのはかなり辛いと思います。

