『ルービックキューブ (6面完成攻略書付)』
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| 商品形態 | おもちゃ&ホビー |
|---|---|
| 価格 | ¥ 1,439 (定価: ¥ 2,079) |
| 値引額 | ¥ 640(31%) |
| 売上順位 | おもちゃ&ホビーで73位 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | メガハウス |
| 発売日 | 2005年01月23日 |
| 在庫状況 | 在庫あり |
商品の説明
シンプルだけど難しい、という良質なパズルのお手本的存在でもあるルービックキューブ。ハンガリーのルービック博士が発明したというこの立体パズル。立方体の6面すべてを同じ色にすると完成となる。しかし、初めて手にしたときは、どこをどうすればいいのかさっぱりわからず、手当たり次第に回転させるだけでギブアップした人も多いのでは。
カスタマーレビュー
記憶と違う小学校の時に流行ったのをよく覚えています。この商品は、私の記憶が正しければ、まわした時の感触が、当時のものとはまったく違います。当時持っていたものは、キシキシとした感触でありながら、もっと滑らかにまわり、色のシールもこんなにすぐはがれるようなものではありませんでした。当時とメーカーが違うのでしょうか?それとも私の記憶にある商品はいわゆる「類似品」だったのかもしれませんが、あの当時の、ある種快感にも似た、まわした時の感触を思い出して衝動買いしたので、この引っかかるようなまわしにくい感触と、買ったその日に端がはがれ始めたシールには正直がっかりしました。
塗装がとても弱いです最初、値段が「高い」と気になっていました。でも、よく調べてみると、かつてブームになった昭和50年代には、ルービックキューブは1,980円で売ってたそうです。それに消費税5パーセントが加算されると、本商品の2,079円となるので、実質値上げはしてないようですね。攻略本とセットの方を購入すれば、実質値下げともいえるでしょう。手に入れてみると、懐かしさもあっていじくり倒して遊んでしまいました。すると、三日もしたら塗装(シール)が剥げてきました。オレンジ色の塗装(シール)の粘着力が弱いのか、ほとんどのシールが剥がれて白色になってしまいました。安価な粗悪品(コピー商品)ではなく、正規のルービックキューブが、これほど脆いとは思いませんでした。面白い商品なだけに、いじりまわして遊び続けるというのは必然でしょう。そうして遊んでも簡単に塗装が剥げないように製造してくれないと、値段からいってもちょっと納得できませんね。
酷すぎる品質!!何ですかコレは!? 色あわせパズルでしょ!? 何で買ってきてケースから出した瞬間から端のほうが剥がれてて(透明なカバーシールじゃないですよ!、地の色がついているカラーシールです)、触ると手に引っかかって、そのうちメリメリ剥がれてきちゃうんですか? 剥がれちゃったら、全部真っ黒なただのプラスティックの塊じゃないですか! どうしろって言うんですか!? メーカーに言えば交換してくれるって言う人もいますが、コレは明らかに不良品ですよ。 好きなパズルだけに、この品質の低さ、さらにそれを堂々と市販化するメーカーの倫理性にも大いに疑問ですね。 普通全回収でしょ!コレは! あいた口がふさがりません!
ルービックキューブの解説
ルービックキューブ(Rubik”s Cube)はハンガリーの建築学者ルビク・エルネー エルノー・ルービックの考案した正六面体 立方体パズル。各面は3×3=9個の色の付いた正方形で構成されているが、正六面体 立方体全体を見ると、頂点にあるコーナーキューブ8個、辺にあるエッジキューブ12個、各面の中央にあるセンターキューブ6個で構成されているのが判る。(出典:ウィキペディア「ルービックキューブ」)

