『月刊鈴木茜FINAL (SHINCHO MOOK 130)』
| 商品形態 | 大型本 |
|---|---|
| 価格 | ¥ 2,100 (定価: ¥ 2,100) |
| 売上順位 | 和書で8234位 |
| 平均評価 | |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2010年04月02日 |
| 在庫状況 | 在庫あり |
商品の説明
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カスタマーレビュー
見なおす気にはなれない本月刊シリーズは初めて買ったので、的外れなレビューになるかもしれませんが。80%以上の写真がブレています。芸術的には手ぶれとは言わないのかも知れませんが、きちんとピントが合っているのはモノクロの写真、それも2,3枚だけです。あとは無駄なアップ、セピア調、そんなのばかりです。躍動感を演出したかったのなら、動画で済むのでは?ヌードと銘打つからには、必ず南の島へ行って晴天の許で撮影しろとは言いません。だけど読者が期待するのは、奇麗なカラーでピントがあったヌードです。明るいところでじっくり、柔肌を見たいんです。10年経って彼女が見たら、中途半端な写真集を撮ったことを後悔するのではないでしょうか。これでは引退する彼女へのはなむけにはなりません。制作者のエゴに布施した気分です。
予想通り当人が仰るとおりのアート作品でした。セピアとモノクロやブレ写真ばっかで私には理解のできない世界観でした。金時さんが全く反応しませんでした。
なぜこうなるかなぁ月刊シリーズは概ね評価が低く、理由が「芸術に走りすぎ」というフレーズが多く見られるが本作品もまさに「芸術に走りすぎ」で鈴木茜の最初で最後のヌード写真集が台無しになった。ラストのカットのみがお薦めという有様だ。ヌードはないが彼女のファースト写真集"Loli'Cat"のほうがずっといいのでは。
芸術を勘違いした作品星一つは彼女の評価ではなく作品ですね。芸術とうたってはいるが全然的違いです。モデルのヌードが主役なのだから、小細工抜きでドーンと裸体を見せればいいのですよ。写真集だから、見る人にクエスチョンを与えるのではなくて、インパクトを与える、その方が芸術的で納得できます。何の価値も見いだせない芸術イコール編集は不要です。それにしても彼女はこんな勘違い作品がラストで良かったのでしょうか?ファンは納得いかないとおもいますがね…
期待していただけに…残念まず、結論からいうと雑誌で先行公開された以上の写真はありません。ちゃんとした全身ヌードが見れるのは最後の1ページだけですその他はブレていたり、白黒だったり完全なるアート作品ですインタビューにBODYが綺麗なうちにと書いてありましたが、最後がこれでは、とてももったいないです

